2Dによる立体表現「Live2D」

App
なりきろいどアプリが切り開く
Live2Dの新しい可能性

ヤフー株式会社

なりきろいどアプリは、スマホのカメラに写った顔の表情を読み取り、それに合わせてリアルタイムで動くLive2Dアバターで、通話やチャットが楽しめるアプリです。 Live2Dの表現を最大限に活用し、多彩なアバターを自在に作ることができる点、またそれをなりきろいどの特徴である顔認識とどう組み合わせたのか、Live2Dを活用したコミュニケーションの未来像にも触れながら話します。
http://narikiroid.moe

App
あんさんぶるスターズ Live2D制作の裏側
~アニメーションから考えるモデル作り~

Happy Elements 株式会社 あんさんぶるスターズ!開発チーム  Twitter

女性向けアイドル育成ゲーム『あんさんぶるスターズ!』、総勢32人の表情豊かなLive2Dが現在の形になるまでの過程、狙い、モデルの作り方などを、実際の開発段階ごとのモデルをご覧頂ながらご説明いたします。
http://stars.happyelements.co.jp

App
Live2Dと対話エンジンで実現したキャラクターの実在感

株式会社 ソニー・ミュージックコミュニケーションズ  Twitter

「めざましマネージャー」を技術的に構成する3つの要素はLive2D、音声合成、対話エンジン。これらのクオリティと拡張性の高さが、本格的なキャラクター対話の発露となった。
http://mezamane.com/

Entertainment
エンタテインメントとライブイベントでのLive2D活用と事例

株式会社キュー・テック

キュー・テックでは、2012年からLive2D制作を始めさせて3年が経ちました。これまでの実績の多くは スマホやモバイル端末などのゲームでした。現在アニメ、ゲーム、CMや映画など多くの分野の顧客を持つ キュー・テックのチャンネルにLive2Dを提案しています。プロジェクションマッピングなどにもLive2Dを 使い映像制作のツールとしても実績を作っています。ライブイベントでは声優とシンクロさせてリアルタイ ムにコミュニケーションするサイネージ型のコンテンツも制作が可能です。その取り組みの一部をご紹介したいと思います。

Dev
自分の作品が世界中のアプリ・ゲーム開発者に使われる日

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社  Twitter

ゲーム開発や製造業、建設業、医療の現場などで愛用されている統合開発環境のUnityには、アプリやコンテンツに組み込むことが出来る素材を売買するためのマーケットプレイス「Unity Asset Store」があります。絵素材が必要なアプリを作りたい世界中の有能なエンジニアに、あなたの作品を Unity Asset Store経由で有償・無償で提供しませんか?本講演では Unity Asset Storeの魅力と出品までの流れをご紹介します。
http://unity3d.com/jp/