2Dによる立体表現「Live2D」

Cubism Editor 2.0

効率化ツール

Cubism Editor 2.0 にはモデリングをより効率的にする機能が搭載されています。オブ
ジェクトの「反転」、強化された「コピー&
ペースト」、改良された「ポリゴンの自動生成」、「PSDとの連携」等を使ってモデリングの時間を短縮する方法を学ぼう。

よりリッチな表現

ツールのアップデートの究極の目的は作品のクオリティを上げる事。Cubism Editor 2.0では回転デフォーマの拡大縮小機能、デフォーマの透明度など、モデルのクオリティに直結するコア機能もパワーアップ。

アニメーション作成の強化

目指す表現をより素直に実現するため、Animatorのカーブエディタの強化、組込み用モーションのサポートなどに加え、Adobe After Effectsでの直接編集を可能にするプラグインのベータリリースを予定しています。

Cubism SDK 2.0

強化された拡張性

Cubism SDK 2.0 では開発の可能性を広げるアップデートを数多く実装しています。
フレームワークの拡張性の向上やサンプルの充実により、実用面でインパクトの大きい内容です。

よりリッチな描画の実現

Cubism SDK 2.0は、各環境での描画クオリティをより高いものにするために、GPUのグラフィック機能との連携を向上。より綺麗に表示できるようになります。

Editor 連携

Cubism SDK 2.0ではEditor側の新機能とSDKとのシームレスな連携を実現。新しい新機能で実現する効率や表現を開発環境にダイレクトに反映できます。