2Dによる立体表現「Live2D」

ケーススタディ : Live2Dの制作現場

『pepita: 井上雄彦 meets ガウディ(英語電子版)』

〜 動くとは誰も思ってない絵が動く、その驚き 〜

日経BP / VIZ Media

スペインの建築家アントニ・ガウディの足跡を辿った井上雄彦氏によるルポルタージュの英語電子版。水彩絵の具などを使って描かれた表紙の肖像画は、井上雄彦氏ならではの繊細なタッチと筆による生き生きとした線により強い存在感を感じさせる。Live2Dによって「動くとは誰も思ってない絵が動く、その驚きを素通りせず、しっかり伝える」。

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pepita

『サモンナイト5』

〜 2Dグラフィックス表現の新たな可能性を開く 〜

バンダイナムコゲームス

前作から6年の時を経て、シミュレーションRPG『サモンナイト』シリーズの新作が発売された。PSP対応の本作は、ゲーム画面をフル3DCGで開発する一方、イベント画面にはLive2D Cubismを導入している。本作におけるLive2Dの導入理由や開発の舞台裏を紹介。

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サモンナイト5

『ときめきレストラン☆☆☆』

〜 Live2D が可能にした実在感あるキャラクター表現 〜

コナミデジタルエンタテインメント

従来の 3DCG 表現とは大きく異なるアプローチを採用することで、2D 原画の繊細な魅力を損なわず、キャラクターに多彩な動きをつけることを可能にした。『ときめきレストラン☆☆☆』のキャラクター制作で Li ve2D を導入した株式会社コナミデジタルエンタテインメントに、開発の舞台裏を伺った。

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ときめきレストラン☆☆☆