2Dによる立体表現「Live2D」

■ 募集を終了しました。投稿作品を見てみる




FaceRig Live2D アバターコンテスト開催中!

〜 自分のキャラでHello World! 〜

現在、 FaceRig開発元であるHolotech Studios (ルーマニア、ブカレスト)主催、株式会社Live2Dの協賛により、「FaceRig Live2Dアバターコンテスト」が開催中です。賞品として10本の「レギュラー賞」と、2本の「Live2D特別賞」が用意されています。 ユーザーは、Live2D Cubism Editorで作成したオリジナルのアバターの動画をYouTubeにアップロードし、そのリンクをSteamにあるFaceRigのページに投稿することでコンテストに参加できます。

応募のながれ

Live2D Cubism Editor(FREE版可)で自分のアバターを作る!

Live2D Cubismを使って動画を制作

② 作品をYouTubeに投稿!

YouTubeに動画を投稿

③ FaceRigのコミュニティでシェア!

締め切り

賞/賞品

レギュラー賞(10名)

Cubism Editor 2 PRO (15万円相当)
$80(US)相当のFaceRigクーポン

Live2D特別賞(2名)


Live2D Cubism Editor PRO インディー版 + FaceRig PRO DLC

開催概要

募集期間:

2016 年 1 月 22 日 23:00 ~ 2016 年 2 月 19 日 23:00(日本時間)

応募に必要な3つのステップ:


① 作成!
Live2D Cubism Editor(FREE版でも可/60日間の無料トライアル付き)を使って、オリジナルの2Dアバター(版権作品やファンアートは不可)を作る。

② 投稿!
作成したアバターが動いている様子(Live2D特別賞へ応募の場合は、FaceRig上で、アバターと操作している方の顔(投稿者本人でなくてもOK)が同時に画面上に表示されるようにした状態で、アバターが動いている様子)を収録した最低15秒以上の動画をYouTubeに投稿する。

③ シェア!
投稿した動画のURLを、Steam上にあるFaceRigのコンテスト告知のページのコメント欄に張り付ける(Live2D特別賞へ応募の場合は、動画のURLの投稿に加え、コンテストの締切時までに、使用可能な状態のアバターをFaceRigのSteam Workshopへアップロードする)。
どちらの賞の場合も、有効なSteamアカウントを所有していない場合はコンテストへの提出作品である旨を明記のうえ info@facerig.com へ提出でもOK!

審査:


レギュラー賞の審査はHolotech Studios、Live2D特別賞の審査は株式会社Live2Dが行います。

注意:

● このページは本コンテストについて簡易的に紹介しているページです。コンテストの詳細やお問い合わせについては、主催者であるFaceRigによるコンテスト開催の告知ページをご覧ください。また、コンテストのルールについては、公式ルールの日本語訳全文をご覧ください。
● FaceRigはCubism 2.0の.mocファイルに対応しています。Cubism 2.1のクリッピングマスクは使用できませんのでご注意ください。 .mocファイルの書き出しの際は「SDK 2.0 / Cubism2.0 対応」を選択してください

よくある質問

Q1. Live2D特別賞に応募して落選した場合、自動的にレギュラー賞の審査対象になりますか?
A1. なります。反対に、Live2D特別賞に当選した場合はレギュラー賞を受賞することは出来ません。

Q2. 複数の作品を投稿してもいいですか?
A2. 可能です。ただし、得られる賞は一つだけです。

Q3. 既にLive2D Cubism Editor PROを保有しているユーザーにとってのメリットは?
A3. Live2D特別賞の賞品には、FaceRig PRO DLC($64.99相当)も含まれています。また、Cubism Editor PROに関しては、Storeで使える100% offのクーポンを発行しますので、ご指定のユーザー(インディー対象者に限る)にプレゼントすることが可能です。(一旦入手したライセンスを第三者に譲渡することはできません)

Q4. ニコニコ動画への投稿は認められますか?
A4. ニコニコ動画も含め、ログインしないと視聴できないサイトへの投稿は対象外となります。

Q5. Live2D特別賞の条件である顔出し部分は本人ではないとNGですか?
A5. 本人でなくてもOKです。表情とアバターが連携しているのがわかることが重要であり、必ずしもユーザーの顔が露出している必要はありません。