2Dによる立体表現「Live2D」

Live2Dのロゴと商標についてのガイドライン



私たちはユーザーのみなさまがLive2Dを使って創作活動をされていることを嬉しく思っています。このページは、みなさまがご自身の作品や書籍、セミナーなどを紹介する際や、ご自身の作品や製品がLive2Dを採用・対応している事実を紹介する際に、Live2Dロゴや商標の利用を希望される場合のシンプルなガイドラインです。適切な用法であれば、Live2Dロゴや商標は自由にお使いいただけます。ご希望される利用方法がガイドラインに沿ったものかどうか、こちらのページでご確認ください。

Live2Dのロゴ


ロゴデータをダウンロード [.eps & .png]




していただきたいこと:

● ロゴを使う場合は、こちらのページからダウンロードした公式ロゴをご利用ください。
● ロゴの使用に際しては、下図に従って十分な余白を確保してください。

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しないでいただきたいこと:

● 弊社ガイドラインに外れた方法でのロゴの使用
● 以下を含むロゴの変更:
   ・ 色の変更
   ・ ロゴの部分的な利用
   ・ ロゴ要素の配置変更
   ・ 特殊効果やテクスチャーの追加
   ・ アウトラインの追加
   ・ 伸縮など、縦横比の変更
   ・ 賑やかな背景への配置
   ・ 回転
   ・ 製品ロゴからLive2D部分を取り除くこと

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当ガイドラインおよびロゴの使用に関してのご質問は、お問合せフォームをご利用ください。




所有権

「Live2D」およびLive2Dロゴは株式会社Live2Dの登録商標です。
弊社ブランドの商標は、適用される商標、著作権およびその他の知的財産保護法により保護されています。
Live2Dのマークの使用によって、上記のガイドラインに従うことに同意したと見なされます。
株式会社Live2Dは、 独自の判断により当ガイドラインをいつでも撤回、修正および変更する権利を留保します。

Live2Dの商標

● 弊社に言及する場合は「株式会社Live2D」または「Live2D社」、「Live2D Inc.」の呼称をお使いください。
● 弊社の技術に言及する場合は、文脈的にもっとも重要な位置で「Live2D®」と商標のシンボルを付けてくださいお使いください(文脈上の優先順位がないときは最初に現れたものに付けてください。同じ書類上の同じ商標に繰り返し「®」を付ける必要はありません。
● 弊社ソフトウェアに言及する場合、紹介文の見出し及び本文の冒頭では「Live2D Cubism」や「Live2D Euclid」と必ず「Live2D」と併せて表記してください。それ以降の表記については「Cubism SDK」や「Euclid Editor」とソフトウェア名単独での表記が可能です。
● 弊社や弊社の技術に言及する際、その事実がないにもかかわらず、あたかもLive2D社が公式に推奨・提携・サポート・提供しているかのような表現や商標の使用、そのような混乱を招くおそれのある表現や商標の使用はしないでください。
● 「Live2D」は一つの単語としてお使いください。「Live 2D」のように間にスペースを入れたり、区切ったりしないでください。
● これらのガイドラインは予告なく改訂することがありますので、あらかじめご了承ください。